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2022年2月15日 | テクノロジー

インドにてM2チップ搭載のMac ProとMacboook Airをテスト中か

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2022年2月10日 | テクノロジー

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2022年2月9日 | テクノロジー / 自動車

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2021年9月28日

日本Apple、iPad(第8世代)の認定整備済製品を販売開始へ

2021年9月28日に日本のApple Storeでも「iPad(第8世代)」の認定整備品が登場したことが明らかとなりました。

 

iPad(第8世代)の整備品は、32GBで税込みで32,800円、128GBで42,800円となっております。

 

日本Apple StoreでもiPad(第8世代)の認定整備品が登場!

2021年9月28日に日本Apple Storeにて、去年販売されたiPad(第8世代)の認定整備品が登場したことが明らかとなりました。

 

 

米国のApple Storeでは、8月上旬よりiPad(第8世代)の認定整備品が登場しておりましたが、いよいよ日本のApple StoreでもiPad(第8世代)の整備品が登場しました。

 

iPad(第8世代)は、ディスプレイサイズが10.2インチでSmart Keyboardに対応、A12 Bionicチップを搭載するなど高スペックにも関わらず、5万円以内で買うことができるため、コストパフォーマンスが優れております。

 

現在販売されているモデルは、64GBも256GBモデルとなっており、そこそこの容量で抑えながら価格を抑えたいユーザーは、このiPad(第8世代)の128GBがおすすめとなります。

 

整備品情報に登場したモデル

2021年9月28日時点で、日本Apple Storeに登場したiPad(第8世代)の各モデルと販売価格はこの様になっております。

 

  • iPad Wi-Fi 32GB シルバー : 32,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi 32GB スペースグレイ : 32,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi 32GB ゴールド : 32,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi 128GB スペースグレイ : 42,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi+Cellular 32GB スペースグレイ : 45,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi+Cellular 32GB ゴールド : 45,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi+Cellular 128GB シルバー : 55,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi+Cellular 128GB ゴールド : 55,800円(税込み)
  • iPad Wi-Fi+Cellular 128GB スペースグレイ : 55,800円(税込み)

 

iPad(第8世代)は、32,800円〜55,800円で購入することができるため、安く購入することができます。

 

iPad Airは高すぎるけれども、iPadが欲しいユーザーに最適な選択肢と言えるでしょう。

 

現在のおすすめは?

iPadを使用するにあたり、外出が制限されている世の中であるため、Wi-Fiモデルがおすすめとなる。

 

iPhoneを持っていれば、簡単にネットワーク共有ができるため、外でも問題なくiPadを利用することができます。

(ただし、大手キャリアではテザリングオプションが必要です。)

 

本サイトでは、ユーザーごとに適したiPadを分析してみました。

 

  • 容量を多く使わないユーザー:iPad(第8世代) 32GB
  • 容量をあまり消費しないライトユーザー:iPad(第9世代) 64GB 整備品
  • ある程度の容量を保険として確保しておきたいユーザー : iPad(第8世代) 128GB 整備品
  • 容量を大量に消費するユーザー : iPad(第9世代) 256GB

 

これらは購入の際の参考程度で良いですが、注意しなければならない点としては、整備品は常に売っていない状態である点があげれれます。

 

ある程度購入したいモデルを事前に決めておき、常に整備品情報を把握しなければならないのでご注意ください。

[Apple – iPad]

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