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2021年10月11日 | テクノロジー

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2019年3月15日

【まとめ】3月15日に発表されるModel Yの噂のまとめ

2019年3月15日にTeslaから発表予定の「Tesla model Y」に関する情報をまとめてみました。

 

発表イベントは、2019年3月15日午後8時より開始され、「Tesla Model 3」よりも10%大きくなったSUVモデルであることが予想されております。

 

Tesla、3月15日のイベントでModel Yを発表か

TeslaのCEOであるイーロン・マスク氏は、Twitterにて新型モデルとして「Tesla Model Y」を3月15日のイベントで発表予定であることをツイートしております。

 

発表イベントは、 米国太平洋標準時(PDT)で3月14日午後8時より開始されるため、日本では2019年03月15日(金) 12:00より開催される見込みとなっております。

 

イベントの様子は、Teslaのサイトにてストリーミング配信されることがアナウンスされております。

 

 

Model YはModel 3よりも10%大きくなる!?ファルコンウィングドアは?

新型モデルとして登場する小型SUV型の「Model Y」の大きさは、「Model 3」よりも約10%ほど大きくなることが予想されております。

 

現在販売されている「Model 3」の大きさは、「4694mm x 1933mm x 1443mm」となります。

 

そのため、「Model Y」は日本においてちょうどいいサイズ、あるいは少し多い目のサイズとして登場することが考えられます。

 

当初、イーロン・マスク氏は「Model X」の代表格である後部座席ドア「ファルコンウィングドア」を「Model Y」にも採用したいとコメントしておりました。

 

しかし、内部の判断によりファルコンウィングドアの採用はコストが嵩むため、「Model Y」への搭載は廃止された説が有力となっております。

 

「Model Y」のパーツは、ほとんど「Model 3」と共有されることが考えられているため、ドアノブやインテリアは「Model 3」と同じとなることが予想されております。

 

Model Yの生産は2020年から-価格はModel 3よりもやや高め

Teslaは、「Model Y」の販売時期を2020年を予定していることをコメントしております。

 

「Model Y」は、「Model 3」とパーツを共有して作成されますが、車体の大きさが10%大きくなるため、販売価格も10%高くなることが予想されております。

 

そのため、「Model Y」の販売価格は、エントリーモデルで430万~450万くらいとなる見込みとなっております。

 

肝心な性能に関しては、航続可能距離が最大で600kmとなることが予想されており、ガゾリン車と同等、あるいはそれ以上の航続距離を実現させてくることが考えられております。

 

加速性能は、0km/h~100km/hで5秒弱となることが考えられております。

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