iPad mini 2019と思われるデザインがリーク!アンテナ部分が現行と異なる

2019年1月9日にAppleが現在開発中と噂されている「iPad mini 2019」と思われるデザインがリークされたことがわかりました。

 

「iPad mini 2019」のアンテナ部分が現行と異なっていることが報じられております。

 

iPad mini 2019と追われるデザインがリークされる

2019年1月9日にリーク情報で有名なMr·white氏(@laobaiTD)が、「iPad mini 2019」と思われるデザインを公開していることが明らかとなりました。

 

 

同氏は、上の次期「iPad mini」を「iPad mini 4s」としてデザインを公開しております。

 

リークされた「iPad mini 4s」は、現在Appleが開発中と噂されている「iPad mini 2019」である可能性が非常に高いと噂されております。

 

iPad mini 2019のデザインは?

リークされた「iPad mini 2019」のデザインに着目してみますと、背面カメラは出っ張りのあるデザインが採用されていないことがわかります。

 

また、最近のiPadやiPhoneで廃止されたイヤホンジャックも3.5mmイヤフォンジャックとして採用されていることもわかります。

 

ロジックボードの位置に関しても、最近の真ん中にロジックボードを配置したバッテリーに挟まれる配置ではなく、右側に配置されているようです。

 

iPad mini 2019のアンテナ部分は現行モデルと異なる

「iPad mini 2019」のアンテナのデザインは、現行モデルと行っているようです。

 

 

具体的には、背面にあるWi-Fi+Cellularモデルのみにあるアンテナの形状が、「iPad mini 4」と異なっていることが確認できます。

 

このデザインは、「iPad Pro 10.5インチ」や「iPad Pro 12.9インチ 第2世代)」に採用されたデザインであることがわかります。

 

そのため、「iPad mini 2019」は、比較的に新しいデザインのアンテナが採用されていると言えるでしょう。

 

今回リークされた次期「iPad mini 」の画像は、制度の高い情報だと思われますが、試作機モデルである可能性があるので、実際に販売されるモデルと異なる場合がありますので、ご注意ください。

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