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2020年7月3日 | テクノロジー / 自動車

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2020年7月2日 | テクノロジー

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2020年7月2日 | テクノロジー

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2020年7月1日 | ゲーム

Microsoft、XBox Series Sを早ければ2020年8月に発表か

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2020年7月1日 | テクノロジー

Google Pixel 4a、FCC認証をシンガポールやインドで通過へ

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2020年6月30日 | テクノロジー

ARM版Mac miniが開発者の手元へ届き始める!ベンチマークスコアも公開へ

2020年6月30日にAppleが、ARMプロセッサことApple Siliconを搭載した開発機である「Mac mini」が開発者の元へ届...

2018年5月12日

iPhone SE (2018)用の前面と背面画像が公開!ケースメーカーから

2018年5月12日にAppleからの販売が噂されている「iPhone SE (2018)」用の画像が公開されたことが明らかとなりました。

 

 

画像を公開したのはケースメーカーであることが判明しており、「iPhone SE (2018)」の前面と背面を確認することができます。

 

 

ケースメーカーがiPhone SE (2018)のゲルケースを公開

2018年5月12日にケースメーカー「MobileFun」が、Appleから未発表である「iPhone SE (2018)」用のゲルケースを公開したことが明らかとなりました。

 

 

 

公開された「iPhone SE (2018)」のケースの種類は4モデルで以下のカラーバリエーションであることがわかります。

 

  • ブルー
  • パープル
  • ブラック
  • クリア

 

 

ゲルケースの販売価格は、クリアモデルが10.98ドル(約1,200円)でそれ以外の3モデルは8.23ドル(約900円)で販売されております。

 

 

同サイトでは、ゲルケースは予約受付状態であり、まだ販売開始されていないことがわかります。

 

 

ゲルケースから読み取れる「iPhone SE (2018)」のデザイン

ケースメーカーが「iPhone SE (2018)」のゲルケースを公開したことにより、「iPhone SE (2018)」前面と背面のデザインを確認することができます。

 

 

 

 

公開された画像を見る限り、電源ボタンがディバイス上部に配置され、音量ボタンやミュートスイッチが左にまとめられていることがわかります。

 

 

その為、「iPhone SE (2018)」のボタン配置は、現行モデルから何も変わらないようです。

 

 

「iPhone SE (2018)」には、「iPhone X」と同様に、ホームボタンが廃止され、顔認証システム「Face ID」と「TrueDepthカメラ」が搭載されていることがわかります。

 

 

また、ディバイス上部には「iPhone X」よりも小型化されたノッチ(凹み)が採用されているようです。

 

 

もちろん「Face ID」を採用したことでベゼルレスデザインも搭載され、前面がすべて表示領域となっていることがわかります。

 

 

iPhone SE (2018)はシングルカメラで飛び出しは無し!

「iPhone SE (2018)」の画像を見ると、フロントカメラは1つしか無いことがわかります。

 

 

また、「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」から不満の声が大きかったカメラの出っ張りは、「iPhone SE (2018)」では出ていないように見受けられます。

 

 

その為、「iPhone SE (2018)」を机に置いたときに、完全にフラットになることが予想されます。。

 

 

マイクに関しては、カメラとLEDフラッシュの間に配置されていることがわかります。

 

 

LEDフラッシュに関しては、デュアルフラッシュのようには見受けられませんが、「iPhone 5s」と同じようなデュアルLEDフラッシュである可能性があります。

 

 

また、「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」に搭載されたLEDフラッシュは4つのLEDを使うクアッドLED True Toneフラッシュが採用される可能性もあります。

 

 

iPhone SE (2018)の背面デザインが変化!?ガラス素材を採用か

ケースメーカーが公開した「iPhone SE (2018)」の背面デザインが、現行モデルである「iPhone SE」と少し異なることがわかります。

 

 

 

現行モデルである「iPhone SE」は、上部と下部にプラスチック素材が採用され、カメラなどが配置されている真ん中の素材にはアルミが採用されております。

 

 

対して、「iPhone SE (2018)」の背面素材が統一されているように見受けられます。

 

 

これまでリークされてきた情報を当てはめると、「iPhone SE (2018)」の背面素材にはガラス素材が採用されると言われております。

 

 

公開された「iPhone SE (2018)」の背面部分をよく観察してみると、ガラス特有の光沢があることがわかります。

 

 

iPhone SE (2018)はqi企画によるワイヤレス充電に対応

「iPhone SE (2018)」の背面素材にガラスが使用されることで、qi企画によるワイヤレス充電に対応することが予想されます。

 

 

2017年モデルである「iPhone X」や「iPhone 8」、「iPhone 8 Plus」にもガラス素材が採用されており、すべてのモデルでqi企画によるワイヤレス充電に対応しております。

 

 

ワイヤレス充電機能は、背面が鉄素材では電力供給が不安定になるため、iPhoneの背面素材をガラスにしたと報じられております。

 

 

また、2017年モデルに使用されているガラス素材は、「iPhone 4」時代のガラス素材よりも強度が2倍となっているため、割れる確率が半分になっているようです。

[MobileFun]

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