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2020年4月16日 | テクノロジー

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2020年4月8日 | ゲーム

PlayStation 5(PS5)のワイヤレスコントローラーDualSenseが初公開

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2020年3月26日 | テクノロジー

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2020年3月19日 | テクノロジー

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2018年3月15日

アーティスト向けに再生数などのデータが見える「Apple Music for Artists」を公開予告

2018年3月15日にAppleが音楽聴き放題サービス「Apple Music」にて、曲を配信しているアーティスト向けに再生回数などといった分析データを閲覧できる新機能「Apple Music for Artists」を公開することを予告しました。

 

 

Apple、アーティスト向けに「Apple Music for Artists」を公開することを予告

2018年3月15日にAppleが、音楽ストリーミングサービスである「Apple Music」にて、アーティスト向けの新機能として「Apple Music for Artists」を公開する予定であることを発表いたしました。

 

 

 

 

現地時間2018年3月13日日にApple公式アカウントが「Apple Music」の新機能「Apple Music for Artists」をアーティスト向けに公開予定であることを発表しました。

 

 

Appleによると、新機能「Apple Music for Artists」は2018年春に全てのアーティストを対象として公開する予定だそうだ。

 

 

「Apple Music for Artists」、はベータ版から運用が開始されるため、まずは一部のアーティストへ限定してサービス提供がされるようです。

 

 

Apple Music for Artistsではどんな分析データを見れる?

現在の情報によると、「Apple Music for Artists」では、アーティストが配信した曲の再生回数などを閲覧することが出来るようです。

 

 

その他にも、配信した曲の購入数(ダウンロード数)も確認することが可能となる。

 

 

詳細な情報も閲覧することができるため、配信した曲はどの地域で最も普及しているのかも確認することができます。

 

 

ほかには、「購入したユーザーの年齢層」や、「曲を何回聞いているのか」まで把握することが出来るようになる。

 

 

これらを組み合わせるとアーティストの曲が「この地域の何歳のユーザーが何回聞いているのか」まで分析されていることがわかります。

 

 

Apple Music for Artistsは専用画面により利用可能

Appleによると「Apple Music for Artist」は、専用の画面を通して分析データを閲覧することが出来るようです。

 

 

「Apple Music for Artists」は、Apple純正のサービスとなるため、デザインはシンプルに構成されることが予想されております。

 

 

また直感的に情報へアクセスできるようなユーザーインターフェースも実装されるため、パソコンが苦手なアーティストでも簡単に分析データへアクセスできるようになる。

 

 

すでに動画サイトYouTubeで活動しているアーティストは、YouTubeの動画配信者向け機能をイメージするとわかりやすのではないでしょうか。

[Billboard]

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