TOP

2020年10月20日 | テクノロジー

産業向けであるRaspberry Pi Compute Module4が正式発表!

2020年10月20日にRaspberry Pi財団から産業用である「Raspberry Pi Compute Module4」が正式発表さ...

2020年10月19日 | テクノロジー

Apple、11月17日にApple Silicon(アップルシリコン)搭載Macを発表か

2020年10月19日にAppleが、Apple Siliconを搭載したMacを11月17日のイベントで開催する可能性が明らかとなりました...

2020年10月16日 | テクノロジー

iPad Air 4、10月23日販売開始か-米Walmartで予約受付を開始へ

2020年10月16日にAppleの「iPad Air 4」が、アメリカの大手小売チェーンである「Walmart」にて予約受付を開始されてい...

2020年10月15日 | テクノロジー / 自動車

Tesla Model Y、3列シートが12月より販売開始か

2020年10月15日にテスラが、ミドルサイズSUVである「Tesla Model Y」の3列シートを11月より製造を開始し、12月初めに販...

2020年10月14日 | テクノロジー

iPhone 12、miniとProシリーズが登場!5Gに対応しiPhone SEより小さく

2020年10月14日にAppleが、スペシャルイベントにて「iPhone 12」と「iPhone 12 min」、「iPhone 12 P...

2020年10月13日 | テクノロジー

Amazon Prime Day(プライムデー)、Echo Dotが64%OFFの1980円など

2020年10月13日にAmazonが、毎年開催している「Amazon Prime Day」を開催ししました。   イ...

2018年3月8日

2018年は廉価版MacやHomePod、iPad、iPhoneが販売されるかもしれない

2018年3月8日にAppleが、2018年中に価格が安い廉価版モデルとして「Mac」や「HomePod」、「iPad」、「iPhone」を販売予定であることが明らかとなりました。

 

 

2018年は廉価版MacやHomePod、iPad、iPhoneが登場するかもしれない

2018年3月8日にAppleが2018年中に価格が安い廉価版モデルとして、「Mac」や「HomePod」、「iPad」、「iPhone」を発表する可能性が浮上してきました。

 

 

Appleの最高経営責任者(CEO)がティム・クック氏になってから、各ラインアップへ廉価版モデルが投入される傾向にあります。

 

 

2018年に関しては、販売されたばかりのスマートスピーカー「HomePod」の廉価版や「iPhone X」の廉価版が登場することが予想されている。

 

 

さらに販売から10週年を記念した「Macbook Air」が廉価版となるほか、2017年に引き続き「iPad」の廉価版も登場するようです。

 

 

各廉価版モデルの価格はどうなるのか

「Macbook Air」に関しては、現行モデルから100ドル~200ドルまで値下げされるため、799ドル~899ドル(日本円で約8万5,000円~9万,5000円)で販売されることが予想されております。

 

 

2017年にも登場した廉価版iPadについては、現行モデルから70ドル値下げされるようだ。

 

 

「iPhone X」の廉価版については、コストダウンのため有機ELから6.1インチ液晶へ戻し、649ドル~749ドル(約6万9,000円~8万円)で販売される見込みとなっている。

 

 

2月に販売されたばかりのスマートスピーカー「HomePod」については、現行モデルよりも小型され、150ドル~200ドル(約1万6,000円~2万1,000円)で販売されるようだ。

 

 

これらの情報と、販売時期は以下のように予想されております。

 

  • Macbook Air 13Inch:799~899ドル/第2四半期に販売開始
  • 6.1インチiPhone X:649~749ドル/第3四半期~第4四半期に販売開始
  • 9.7インチiPad:259ドル/第2四半期に販売開始
  • HomePod:150~200ドル/第2四半期に販売開始

 

Appleはラインアップを増やし過ぎでは??

Appleの現在のラインアップは、エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広くカバーされていることがわかります。

 

 

Appleの歴史に詳しいユーザーであれば、この現象はAppleがスティーブ・ジョブズ氏を追い出した後のラインアップに良くにていることがわかります。

 

 

当時との違いは、売上に関しては現在は比較的に安定しているため、倒産の危機が無い点が挙げられるでしょう。

 

 

これには、Apple内の商品同士がうまいこと競合していないことや、ブランド価値が高いままであることが大きな要因となっているでしょう。

 

 

しかし、これ以上ラインアップが増えてしまうとユーザーが困惑してしまうほか、「iPhone 5c」のようにうまく事が進まなくなる恐れがあります。

 

 

ユーザーとしては、これ以上ラインアップが増えないことを望むばかりです。

[MacRumors]

0

スポンサーリンク

あなたにおすすめの記事

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

こちらの記事もおすすめ

         

カテゴリ

タグ

お気軽にお書きください

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)