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2018年2月20日 | テクノロジー

Apple、iOS 11.2.6をリリース! – 1文字送信でクラッシュする問題を修正

2018年2月20日にAppleが、バグ修正版として「iOS 11.2.6」を公開したことが明らかとなりました。   ...

2018年2月20日 | テクノロジー

SamsungのGalaxy S9/S9+のスペックがリーク – カラーバリエーションも

2018年2月20日にSamsungから販売予定の「Galaxy S9(ギャラクシーS9)」と「Galaxy S9+(ギャラクシーS9+)」...

2018年2月20日 | テクノロジー

Google、検索結果の画像一覧から「画像を表示」を削除

2018年2月20日にGoogleが、検索結果の画像一覧から画像を拡大表示できる「画像を表示」ボタンを削除していたことが明らかとなりました。...

2018年2月19日 | テクノロジー

はやくもGalaxy S10の情報がリーク! – 2Gbit秒のLTEモデルを採用か

2018年2月19日にSamsungの次期フラグシップスマートフォン「Galaxy S10」の情報が早くもリークされたことが明らかとなりまし...

2018年2月19日 | テクノロジー

Galaxy S9をハンズオンした人物が現る – 質問で詳細が明らかに

2018年2月19日にSamsungから販売予定の「Galaxy S9(ギャラクシーS9)」を20分間触ってきたユーザーが掲示版サイトに現れ...

2018年2月19日 | テクノロジー

ASUS、ZenFone 5へiPhone Xのようなノッチを採用か

2018年2月19日にASUSが、次期フラグシップスマートフォン「ZenFone 5(ゼンフォン5)」にて、Appleの「iPhone X」...

2018年2月18日 | テクノロジー

イオンモバイル、2018年3月からau回線のMVNOサービスを実施へ

2018年2月17日にイオンモバイルが、2018年3月より格安SIMサービスことMVNOとして、au回線の取扱を開始することが明らかとなりま...

2018年2月18日 | テクノロジー

Apple、WWDC 2018を6月4日に開催か – 新型iPadとMacを発表

2018年2月17日にAppleが、カンファレンスイベント「WWDC 2018」を2018年6月4日に開催する可能性が浮上してきました。 ...

2018年2月17日 | テクノロジー

FacebookがiOS版へリリースした新機能「Protect」はスパイウェアなのか

2018年2月16日にFacebookがiOS版アプリケーションへリリースした新機能「Protect(プロテクト)」がスパイウェアではないか...

2018年2月16日 | テクノロジー

Facebook、15インチのディスプレイを搭載したスマートスピーカーを7月に発表か

2018年2月15日にFacebookが、同社初となるスマートスピーカーを2018年7月に発表する可能性が浮上してきました。 &nbs...

2018年2月14日

Google、ページ表示速度に特化したAMP for Emailを発表 – Gmailにも対応予定

20年2月14日にGoogleがモバイル向けにWEBページを高速に表示できる「AMP」に対応したEmailサービス「AMP for Emal」を発表した事が明らかとなりました。

 

 

WEBページの高速化が可能な「AMP」は、今後「Gmail」にも対応してく予定であることも判明しております。

 

 

Google、モバイルページの高速表示が可能な「AMP for Email」を発表

2018年2月14日にGoogleが、モバイル向けのページを高速で表示することができる「AMP for Email」を発表したことが明らかとなりました。

 

 

 

 

「AMP for Email」は、Gmailの開発者向けに提供されており、すでに同機能を公開しております。

 

 

Googleによると、「AMP for Email」は開発者が電子メールをより双方向的で魅力できできる方法である」とコメントしております。

 

 

そもそもAMPとは?

今回話題となった「AMP」とは、「Accelerated Mobile Pages」として認知されているWEBページの公職表示方法の1種となっております。

 

 

名前の通り、モバイルページ向けに提供されている技術で、LTE通信など通信速度が限られている環境下でWEBページの高速表示を実現することができます。

 

 

「AMP」のWEBページの高速化は、WEBページ内の文字を予めGoogleへ提供することで、WEBページを表示しようとすると元のサイトから文字を引いてくるのではなく、Google本体から文字が提供することで高速化することができます。

 

 

しかし、「AMP」にはプログラミング言語「JavaScript」を利用できないほかスタイルシートをcssではなく、ページのヘッダへ記述、通常のHTMLタグを利用できないなど様々なデメリットも挙げられております。

 

AMP for Emailでできること

「AMP for Email」はこれまでのHTMLメールとは異なる形で、メッセージの中にWEBサイトのコンテンツを埋め込むことができます。

 

 

こちらの写真では、航空予約サイト「Booking.com」のサイトをDoobleが「AMP for Email」向けに機能提供することで埋め込んでいる様子です。

 

 

 

「AMP for Email」は、WEBページを直接埋め込むことが可能であるため、これまでのEmailのような目線ではなく、WEBサイトのようにメールを閲覧することができます。

[Google]

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