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Tesla Model Yの3列目の広さは思ったよりも狭くないかもしれない

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2020年1月18日 | テクノロジー / 自動車

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2017年5月31日

Apple、「WWDC」アプリケーションをアップデート – 赤色へ変更

2017年5月31日にAppleは、同社のアプリケーションである「WWDC」をアップデートしたことが明らかとなりました。

 

なお「WWDC 2017」は、現地時間2017年6月5日午前10時(日本時間6月6日午前2時)より開催予定です。

 

 

「WWDC」アプリケーションとは

Appleのデベロッパー向けイベント「WWDC」は、Appleによりライブストリーミング配信され、Apple製品に内蔵されている「WWDC」アプリケーション、またはWEBブラウザにより視聴することができます。

 

 

「WWDC」を視聴するための「WWDC」アプリケーションは、iOS端末とApple TVにて利用することができる。

 

 

なお、「WWDC」の視聴が可能な端末は以下の通りとなっている。

 

  • iPhone
  • iPad
  • iPod Touch
  • Mac
  • Apple TV
  • Windows

 

また、「WWDC」アプリケーションを利用することにより、過去の動画や、「WWDC」のスケジュール、「WWDC」絡みのニュースを閲覧することが可能だ。

 

 

WWDCアプリケーションをアップデート

5月31日にAppleは、同社のアプリケーションである「WWDC」のアップデートを行ったことが明らかとなりました。。

 

 

アップデートにより、従来までの青色のアイコンから赤色のアイコンへ変更されております。

 

 

 

なお、AppleStoreでのバージョンは「6.0.0」となっており、Appleはどうバージョンを一つの区切りとして扱っている。

 

 

バージョン「6.0.0」では、テーマ別の動画リストや「インタラクティブな会場マップ」、iOSの通知機能などが新たに搭載されております。

 

 

また、アップデートによりiMassage向けのステッカーが17種類増えているようだ。

 

 

 

今回のアップデートで一番の利点は、これらのサービスをログイン無しで利用できるようになった点が挙げられます。

 

 

メニュー周りもアップデート

「WWDC 6.0.0」では、メニュー周りもアップデートされております。

 

 

アップデートにより、メニューは「Videos」「Schedule」「News」「Venue」で構成されている。

 

 

「Videos」は、文字どおり過去の「WWDC」の動画を閲覧することが可能となっている。

 

 

予測になるが、「WWDC 2017」をライブストリーミングにより閲覧する場合は、「Videos」を使用する必要があると思われる。

 

 

「Schedule」は、「WWDC」絡みのスケジュールを確認することが出来る機能となっている。

 

 

「News」については、「WWDC」関連のニュースを閲覧する機能となっている。

 

 

最新のニュースがあった場合は、アイコンの上に最新のニュースの数が表示されるようだ。

 

 

最後の「Venue」については、「WWDC」が行われる会場までのアクセスを知ることが出来る機能となっている。

 

 

なお、2017年に開催される「WWDC 2017」は、現地時間2017年6月5日午前10時(日本時間6月6日午前2時)より開催予定となっております。

 

 

見逃したくない方は、イベントを逃さないために「WWDC」アプリケーションの通知機能をオンにしておくことをおすすめします。

 

「WWDC 2017」のダウンロードリンクは、以下となります。

 

 

[MacRumors]

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