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2019年8月25日 | テクノロジー

PlayStation 5(PS5)の本体デザインが判明!?V時の堀があるかもしれない

2019年8月25日にSONYが現在開発中と噂されている「PlayStation 5(PS5)」の本体デザインと思われる画像がリークされてい...

2019年8月24日 | テクノロジー

Android Qの正式名称は「Android 10」へ!お菓子の名前は付かず

2019年8月24日にGoogleが、「Android Q」の正式名称が「Android 10」であることを正式発表したことが明らかとなりま...

2019年8月22日 | テクノロジー

2019年モデルiPhoneからいよいよUSB-C充電アダプタが同梱されるかもしれない

2019年8月22日にAppleが、2019年モデルiPhoneにて「USB-C」に対応した充電アダプタを標準で同梱する可能性が浮上してきま...

2019年8月20日 | テクノロジー

Apple Arcadeで有料ゲームが月額530円でプレイし放題になるかもしれない

2019年8月20日にAppleの「Apple Arcade」にて、有料ゲームが月額530年ほどでプレイし放題となる可能性が浮上してきました...

2019年8月19日 | 自動車

Tesla Model3注文者に突然ウォールコネクターが届き始める

2019年8月19日にTeslaが、日本で「Tesla model 3」を注文したユーザーに対して突然ウォールコネクターを発送していることが...

2019年8月18日 | テクノロジー

Apple Watch、チタンモデルとセラミックモデルが追加か

2019年8月18日にAppleが、次期Apple Watchにてチタン製モデルとセラミック製モデルを追加する可能性が浮上してきました。 ...

2017年2月8日

FacaBook、F8デベロッパー・カンファレンスのオンライン受付を開始-現地時間4月18-19日開催

米国時間2017年2月8日にFacebookは、デベロッパー・カンファレンスイベントである「F8」のオンライン受付を開始した。

 

 

 

 

今年の「F8」は、2017年4月18日〜2017年4月19日(日本時間 2017年4月19日〜2017年4月20日)の間で開催される。

 

 

 

「F8」の参加は抽選となり、2月21日以前に応募しなければ参加することができない。

 

 

 

なお、当選した場合は、参加チケットを595ドル(約6万7,000円)で購入できる。

 

 

 

 

Facebookは、今年度から「F8」のフォーマットを少しリニューアルしたことを発表している。

 

 

 

2017年のF8は、好例の「サンフランシスコ」ではなく、「サンノゼ」で開催されるようだ。

 

 

 

関係者らの話によると、「F8」に多くのデベロッパーが集まるため、サンフランシスコには「F8」を開催できるような大きな会場がないことが原因らしいです。

 

 

 

F8の内容

これまでも「F8」のキーノートでは、全く新しいプログラムや機能が発表されてきました。

 

 

 

さらにこれらの発表に加えてFacebookは50以上のデベロッパー・セッションプログラムを発表している。

 

 

 

そして参加できたデベロッパーは、Facebookの現役エンジニアと直接会話をすることが可能だ。

 

 

 

イベントの中で興味のある話題や問題を直接フィードバックを受けることができ、細かいAPI、プロダクトに関する質問も「F8」では気軽に質問できるようだ。

 

 

 

「F8]へ参加申し込みをしたが、残念ながら当選されなかった場合は、Facebookがライブのビデオストリーミング配信がされるようなのでそちらから参加することが可能だ。

 

 

 

2016年のF8は?

2016年のF8では以下の機能が発表されました。

 

 

  1. Live API : ライブビデオのAPIが提供されました。
  2. Bots for Messenger : Messengerにbot機能が追加されました。
  3. Facebook Surround : 360度撮影するための3Dカメラの開発が発表されました。
  4. Profile Expression Kit : サードパーティのアプリによるプロフィール動画を作成できるツールです。
  5. Free Basics Simulator / Demographic Insights : 特定のサイトやサービスへのインターネット接続を無料化しました。
  6. Account Kit : ログインする際に電話番号かメールアドレスを入力するだけでエントリーできるツールです。
  7. Facebook Analytics for Apps : Facebook Analytics for Appsの通知機能などのアップデートを行いました。
  8. Quote Sharing : 文章などを共有できるシェアツールが公開されました。
  9. Save Button : 記事や商品の「あとで見る」ボタンが追加されました。
  10. Connectivity Lab : 未だにネットワークが利用できない地域に、ネットワークを提供するプロジェクトです。
  11. AI : AI開発を進めることを発表しました。
  12. Social VR : VR事業を行うことを発表しました。
  13. Open Source : iOやAndroidをターゲットプラケットにした開発を可能にするSDKを公開しました。

 

参加方法

F8の会場は「サンノゼ中心部」にある「MCENERY CONVENTION CENTER」で行われます。

 

申込方法は、FacebookのWEBサイトである「Facebook Developer ConferenceのREGISTER TO ATTEND」を押下することで応募フォームが表示されます。

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