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Apple、2019年モデルiPhoneでも販売台数が伸び悩むかもしれない

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2018年12月14日 | テクノロジー

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2018年12月14日 | ゲーム

ポケモンGO、予告どおりトレーナーバトル機能をリリースへ

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2017年2月28日

廉価版「iPad Pro」、本体サイズは9.7インチで価格は3万円か

2017年2月28日に市場調査会社IHSのアナリストであるRhoda Alexander氏が、3月末に発表されると噂されている10.5インチの新型「iPad Pro」のディスプレイが画素密度は9.7インチ版モデルの「iPad Pro」と同じ264ppiで、解像度は2,224×1,668ピクセルとしてラインナップされることがわかりました。

 

 

 

 

9.7インチiPad Pro

3月に発売されると噂されている9.7インチiPad Proは、廉価版として販売され、価格は299(約3万円)ドルとして販売されるようです。

 

 

 

 

 

もし、299ドルで販売された場合、中古でiPad Airなどを買うよりも安く9.7インチのiPadを手に入れることができます。

 

 

 

 

なお、iPad Air 2の価格は、32GBで399ドル(42,800円)で128GBで499ドル(52,800円)としてラインナップされており、円高などを考慮しなければ廉価版iPadは約32,800円として販売されると予測されます。

 

 

 

 

 

さらに廉価版iPad Proは、現行モデルである「9.7インチiPad Pro」や「iPad Air 2」などと同じ寸法になるようです。

 

 

 

 

本体サイズについては、現行モデルより少しだけスリムになり、ベゼルを少し無くしたデザインが採用されるとのこと。

 

 

 

 

 

ディスプレイについても現行のiPad Pro9.7インチモデルと同じ264ppiで、解像度は2,224×1,668ピクセルになるとされております。

 

 

 

 

プロセッサーについては、廉価版なので、現行のiPad Pro(9.7インチ、12.9インチ)に搭載されているA9Xか、iPad Air 2に搭載されていたA8Xが採用されると予測されます。

 

 

 

 

 

また同氏は、3月にiPad miniシリーズの後継機が発表される可能性は限りなく低いとコメントしており、iPad miniのポジションに今回の廉価版iPad Proがラインナップされるようだ。

 

 

 

去年の末ごろから、iPad miniについて多くのリーク情報が上がってきておりますが、リーク内容が「iPad miniがラインナップから外れる」という内容が多く見受けられます。

 

 

 

 

iPad miniは、2018年にはラインナップから高確率で外されると噂されておりましたが、今回のリーク情報では、今年の3月にも消滅しそうです。

 

 

 

 

iPad miniがAppleオンラインストアから消滅した場合、中古市場かApple公式の整備品でしか購入することができなくなりますので、新品で購入したい方はタイミングに気をつけてください。

 

 

 

出典元:Forbes

 

 

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